黄姚古鎮

桂林から東南の賀州地区・昭平県にある“黄姚古鎮(こうようこちん)”は
1000年の古い歴史がある町です。
街中の至る所に明・清の時代の街並みを見ることができます。

私たちが訪れたのは、S字型の川と塀に囲まれたチワン族の住居地区でした。
300所帯、3000人が生活しているとの事でした。

この地区に参観に入るには、身長1.4米以上のものは30人民元が必用です。


その写真をご覧下さい。


桂林からこの黄姚古鎮へは専用バスで、山道を揺られて片道5時間掛かります。